アゴ削りでコンプレックスを治し小顔になった

でも、やって良かった!

アゴ削りには期待と不安が入り混じる / でも、やって良かった!

こうしたやり取りの中でも全身麻酔という言葉が出てきたので、初期から気にしていた痛みについては全く恐れることがなくなりました。
使われる麻酔の種類は日帰り用のタイプであり、単に小顔にするのではなく細かな部位にまで拘りと有しつつ慎重に進めてくれることを約束してくれて薬剤が注入されました。
当然、その後の記憶は無いのですが強い痛みによって目が覚めてしまったという覚えはなく、快適な室内空間で受けることができたのです。
気がついた時には既にアゴ削りが完了しており、患部にはガーゼが貼られていたものの感覚的にアゴ周りが軽くなったように感じたのを記憶しています。
しばらくしてからガーゼを外してみると、以前の自分とは似ても似つかないほど良い形になっていたのです。
前の方に出ていてお世辞にも綺麗とは言えないものでしたが、モデルのようにシャープでスタイリッシュな形状になったので垢抜けました。
これまではVネックのような首から胸にかけて大きく開いているタイプの洋服を着用することはできなかったのですが、アゴ削りをすると様になり着用する洋服の種類にも変化が起き、ファッションを楽しむ余裕が生まれました。
施術によって小顔になりたいと希望していた時から気がかりになっていたのは全てが終了してからのダウンタイムや違和感などについてですが、準備段階から正式なメス入れに際するまで入念なプランで行われたので不調で再びクリニックに駆け込むということはありません。
さらに、アゴ削りにより他人から受ける対応も変化し、前までは比較的冷たい対応をされてしまったり、子供扱いを受けることも多かったものの小顔になってからは口元が引き締まったことにより大人として見てくれるようになり、ビジネスの面でも意見が通りやすくなりました。
人間は顔ではなく内面が重要であると言われることは多いものの、今回の一連の流れを受けて思い知ったのはやはり表情も重要だというものです。
生まれつきでどうしようもないと諦めていたことが、現代ではこれほどまで簡単に解消できるのだということが嬉しくなりました。

アゴ削りで小顔にあご削りの失敗や名医など